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ゼロハリのiPhoneケース

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zerohalliZEROHALLIBAURTON PC for iPhone7
iPhone6の時にもゼロハリのケース欲しかったんだけど、もたもたしているウチに完売してしまい…。
でもってアルミ製でメッチャ高い・・・さすがゼロハリ…と思ってるところ、先月iPhone7に合わせて新たに発売。今度はポリカーボネート製もラインナップされてる。

アルミ製はやっぱそれなりに箔だよね。かっこいい。
質感もいいに違いない。

が、レビューを見ると電波の受信感度が悪いというコメントが多い。
金属で覆ってしまうからね。
あえて言うならカメラ部の開口が横一直線ってのもチョイ気になる。

で、ポリカのREDをゲット。
箱から開けてみるとこれが想像していたよりクオリティが高い♪
仕上げにクリアを厚めに吹き付けしてあるので塗装の“層”を感じる丁寧な仕上がり。
でもって軽いしカメラやボタン類・ケーブルなど開口部も必要最小限にとどめてある。
ゼロハリのロゴもそれなりにハッタリが効く(笑)

ブラックのiPhoneにメタリックなレッドがよく似合ってるわ。


iPhone7

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9月8日(米時間9/7)に発表されてから1ヵ月と2週間。
市場に在庫が潤ってからの機種交換となった。

iPhone7iPhone7
128GBブラック。
今回、ニューカラーのジェットブラック(ピアノブラック)はなぜか最初っからOut of 眼中。
個人の意見なれど、どこがカッコいいのかさっぱり判らんw
傷は付きやすいわ扱いに気を使うわホコリは目立つわ…で、全く実用的じゃない。
ネットのレビューを見てもケースに入れてても逆にケースに擦れて小キズが付いた…ってのもあったし。
しかも根っからのへそ曲がりゆえ他人が良いと言うものには素直に同意しないw

片やマットなブラックの方は肌触りも良いし質感もシブさもバッチシ♪
ってことでiPhone4以来の“クロ”をチョイスしてみた。

つい3日ほど前、家ネットもKDDIからソフトバンク光に鞍替え。
「おうち割」の適用で以前よりも安く抑えることもできた。

発売から1ヵ月経ってるのでレビューはしなくてもいいっしょ♪
ただやっぱり、ホームボタンの押した感じがしない感触と、ジャイロセンサーのお陰で持つとスリープ解除するフライング的な起動には今のところ違和感。2〜3日もすれば…ってとこか。


Appleついでに余談だが、来週27日には「Hello again」ってタイトルでAppleから何かしらの発表があるらしい。
新しいMacBook ProとMacBook Airらしいのだが、タイトルの「Hello again」が意味深。
ジョブズさんがAppleに復帰した時のボンダイブルーiMac発表の時のタイトルが「Hello(again)」だった。
なんだかよくわからないが、スゴく期待してしまってるんだよね(笑)


iPhone7

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iPhone7
iPhone7/iPhone7 Plusが発表になった。
今回は外観のデザインはほぼ踏襲という形とは裏腹に“中身”に重点置かれた新型となったようだ。
日本的には嬉しいFeliCaチップ内蔵によるお財布ケータイだとか、念願の防水機能、デジカメ並のiSightカメラなど、機能面でもずいぶん充実してきた感だ。

新色のジェットブラック(ピアノブラック)は見てる分にはカッコイイ。
iPhone3Gの背面のようなツヤのある筐体は、さすがの仕上がりって感じがするけど、実用的ではないな…って。
使っているウチどんどん小傷が増えて「アララ…(~_~;」だと思う。
質感は損なうけど、Air Jacketのようなクリアケース必須ですな。

自身、iPhone5の時からwhite系(iPhone6はシルバー)なので、iPhone7は抜け切れないシルバーかジェットブラックじゃないもう一つのブラックがいいかな♪
やっぱりマットな表面加工の方が絶対的に傷とか汚れは目立たないし。

調べてみるとiPhone7の防水機能は“IP67”という性能で、これは「真水&常温下で、完全防塵かつ30分間の水没に耐えられる防水性能」ということだ。
トイレに落っことした…だったらまだしも、海水だったり塩素の混じったプールだったりバスクリンのお風呂では知ったこっちゃない…ってことのようだ。
使用の際にはお気を付けあれ(笑)

カメラAssyはこれまではSONY製だったけど今回はどうなんだろ?
熊本地震でSONYの工場にダメージがあって、部品供給に難ありって話だったので、LG製にシフトしたってウワサも流れていたんだけど…。
それにしてもF1.8の光学手ブレ補正、6枚群のレンズ構成とは一眼レフの交換レンズに匹敵しそうな性能だ。解像度や色再現性も相当向上したようだ。

防水性能の向上にもひと役買っているのだろう、ヘッドフォンジャックが廃止され、ヘッドホンはLightningコネクタ共有かワイヤレスのどちらかってことになった。
普段からワイヤレスのイヤホンしか使ってない私にはあんまり影響ないんだけどね(笑)
ただ、Lightningコネクタから充電しながら有線でヘッドホンを使うってことができなくなる。
いちいちヘッドホンのバッテリーまで気にしなくてはならならなくなるってのは結構煩わしかったりするものだ。

で、Suicaな話。
ついにiPhoneに念願のおサイフケータイがやってきたw
FeliCa対応のICカードはほとんどのとこで使えそうだ。
JR東日本は元よりコンビニやガソスタ、カフェ、ネットショップ etc…。
ただひとつ気になったのが、クレジットカードを登録しておいて、そこからSuicaのチャージだとか各種決済ができるってことなのだが、結局クレジットカードの情報を登録しとかないと使えないってことなのだろうか?
カードをネットに晒す(実際はセキュリティが効いてるのだが…)のは抵抗ある人もいるだろうに。
ま、それがおサイフケータイなのだが・・・(^^;)

ま、例によって機種変はちょっとばっかし世間が落ち着いてからだろうな。
在庫薄でバタバタするのも嫌だし、時間おいた方がケースやガラスフィルムの種類出てくるだろうし。

ってことで、明日の予約開始からiPhone7協奏曲スタート♪

新しい富嶽三十六景

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Mt_FUJIAppleが「iPhone 6sで撮影した新しい富嶽三十六景」として富士山の写真を公開している。
富士山、かっこいいですなぁ♪
しかもiPhoneでもってこんなにかっこよく撮れてる。
最早、昔のケータイカメラでは間違っても及ばない領域だ。

ホントに富士山って色んな表情を見せてくれる。
四季折々の特徴は元より、撮影場所や時間によっては色合いも風合いも全く違って見える。
かつて葛飾北斎が描いた「富嶽三十六景」もいろんな表情で描かれていて、その描写力にはまったくもって驚かされるのだが、iPhoneで手軽に映しだされた富士山もその時々の表情を“リアルなもの”としてそこに存在する。

東北に住んでるせいか、日頃富士山に接している人たちから比べればその憧れは強い。
新幹線で通過する時だけのシャッターチャンスじゃなく、思う存分多彩な表情の富士山を撮ってみたいものだ。
もちろんiPhoneで。



iPhoneといえば、使用中の「iPhone6」の画面に1mm×1mmくらいのホワイトスポットができてしまった。
ので、昨日 Apple Storeのジーニアスに修理の相談に行ってきた。
結局のところ、バッテリーが膨張し始めていて液晶を圧迫していた…ってことで新品交換になった。
iPhoneの場合、だいたい2年くらいでバッテリーも劣化してくるので、いいタイミングだったのかもしれない。
ま、来月再来月あたりになると“iPhone7”のウワサも本格的になってくる頃だろうし、Apple Careの免責使わなきゃならないような修理だったらスルーしてiPhone7待ちってことも考えたんだけどねw

SimCity

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「SimCity-Buildlt」(無料・App内課金あり)
シム・シティのiPhone版シミュレーションゲーム。

cimcity久々にツボなアプリだわ♪
シム・シティをプレイするのはプレステだったかの「SimCity 2000」以来か。
慌てずゆっくり、時間のある時ヒマな時に地道にやれるのが年寄り向きw


過去作品をやったことない人はわからないと思うけど、要するに都市を造っていくシミュレーションゲームで、自分がその街の市長になって、住宅地・商業地・工場・農場・交通インフラ・電気・水道…etc を整備して住人を住ませ人口を増やし、税金でもって都市を作り上げていく。

最初はボコボコ家建てたりしてるとそこそこに人口増えて税収もあるけど、ある程度進んでくると、「水が出ない」「消防署が近くになくて危険だ」「学校がない」「下水がなくてなんだか臭い」「渋滞が激しい」…
まぁ現実と同じようにワガママな市民が増えてくる。
そんでもってそういうことに応えていろんなもの建てたり整備したりしてると、どんどん貧乏になって財政が逼迫する。手をこまねいているとそのうちせっかく増えた人口が流出する。
で、我が市もそろそろ教育局とか交通局造らないと不満続出しそう…(^^;)

なかなか大変なんだよ…市政ってのは(笑)

iPhone SE

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iPhoneSE今日未明、新しいiPhoneが発表された。
「iPhone SE」
中身はiPhone 6S、外身はiPhone 5S
そう、デザインは1代前の4inchサイズの新型機だ。


いろいろ思うことはある。
iPhone 6がこの世に出る時、散々「4inch以上の大きサイズにはしてくれるな」「使い勝手が悪い」と言って、新機種に機種変するのはiPhone 6(もしくは6Plus)以外選択肢がなく、それでも4.7inchを使い始めて1年半。
すっかりこの大きさに慣れてしまって、さぁ今年の秋には更なる新機種「iPhone 7」(仮称)が発表になる、というタイミングで4inchの元に戻す。

元に戻す…というよりiPhone 5Sは昨日まで継続機種だったのでiPhone SEは単純にバージョンアップ機種という感覚か。

いずれにせよ、4inch iPhoneはこの世から無くなるものと思っていただけに、しかも個人的にiPhone史上最高のデザインと思っているiPhone 4の流れを汲む“角デザイン”そのままで最先端の性能を持つiPhoneに生まれ変わってくるとは、まさに“やられた”って感じだw
こうなるのが判っているんだったら4.7inchにはしなかっただろうに…。

で、今日、街に出たついでにヨドバシでiPhone 5Sを手に取ってみた。
「小っちぇー!^^;」
やはり大きいサイズを使ってしまうとなかなかこの小ささは違和感だ。
でも、違和感ながらも手にしっくりくる。
実際アプリを起動してみても画面の小ささと操作感は気にならない。
逆に画面が小さい分(狭い分)、スワイプする距離も短くて済む。
あの操作感はやっぱジョブズさんがあれこれ試した中で決定したベストなサイズだったんだってことに改めて気付いた。

今後、まずは「iPhone 7」がどんなディテールで上がってくるのか、それによって選択肢はいろいろってところか。
もちろん“4inch iPhone”も同じ土俵ってことで。


付録なクリップレンズ

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IMG_4571本屋でぶらぶら立ち読みしてると、目に入ってきたのが「DIME」
付録が入ってるようで、輪ゴムで閉じられている。
「なんの付録?」と、思って手に取ってみると「クリップ式スマホレンズ」とある。
この手のレンズはアマゾンやヨドバシなんかでも売ってて、遊び感覚で買ってみようかなって思ってたので、付録という手頃さもあったので買ってみた。

IMG_4569ダブルレンズになっていて、2枚のレンズを組み合わせて使うと焦点距離20mmくらいの超広角レンズ、1枚のレンズで使うとマクロレンズで被写体には1cmくらいまで寄れる。
iPhoneの接写距離は5〜6cmくらいが限度なので、よりクローズアップな写真が撮れるようだ。
レンズの位置を合わせてiPhone自体にクリップで挟むだけ。


IMG_4566IMG_4565左/ノーマルレンズ
右/クリップレンズ使用
超ワイドなだけに歪みはあるけど画角が広がった。
自撮りする時なんかは使い勝手が良さそう。



IMG_45621.5cmマクロで撮影。
ピントはシビアになるけどかなりのクローズアップが可能。
花とか静物、動かないディテールでいい絵が撮れそう。
ラーメンなんかは湯気でダメですな(笑)




ただ、使用するスマホのレンズ等に拠るんだろうけど、4:3の画角だとクリップレンズの角が写り込んでしまう“ケラレ”が発生する。
使用しているiPhoneケースによってもケラレの写り方やそもそも装着できるかどうか…ってのもあるので、自分の環境で検証してみることが必要だ。
自分がやってみたところ解消するにはズームを微妙に×1.◯◯くらいにするか1:1のスクエアで撮影すると映らないので、シーンや目的に合わせて撮影するとよろし。


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半年になるか9ヶ月後になるか…時期iPhone=iPhone7の話題もちらほら出るようになった。
今のところ外観上の変更点は、

より薄くなる。
結果、イヤフォンジャックが廃止になってLightningケーブルと一体化するようだ。
もしかすると、ホームボタンも今の物理ボタンからタッチパネル内へと変更するかも。
画面サイズ4inch復活のiPhone7cという機種が出るんじゃないか。

iPhone6が出る前は、
「デカすぎる」
「デッカイ本体持ってモシモシするのはかっこ良くない」…ってw

今ではiPhone6の4.7inchがジャストのサイズ。
こんだけ使ってて4inchに戻れないだろ…って。
ま、でも6Plusにするくらいだったら、携帯性を考えて7cにするかもしれん。

とにかくここ半年はマユツバな話題のオンパレード。
踊らされて変なリークされるのはマジ勘弁ですな・・・


ハイレゾ

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hires-logo今ちょっと興味あるのがこれ「ハイレゾ」
プロ並みにウンチク語るほどうるさくはないけど、どうせならいい音で聴きたいもの。
部屋でゆっくり据え置き型のプレーヤーとかハイレゾ対応のウォークマンとヘッドホン(イヤホン)で楽しむとか。
どっちかって言ったらヘッドホンでどこでも聞けた方が醍醐味かな♪

ハイレゾのアプリがでてるんだね。
プレーヤー(ウォークマンetc)のスペックはいいんだろか?
再生ソフトとヘッドホン(場合によってはDACアンプも)だけで聴けちゃうもの?

radiusで出してる「NePLAYER」は1,800円。
アプリとしてはちょい高いけど、それなりのプレーヤーを買おうとするなら断然お安い♪
それと後はハイレゾ対応ヘッドホン。
電気屋でSONYのハイレゾヘッドホン視聴してみたけど、いやいややっぱ格段に音質が違うんだよね!
奥深さと言うか立体感というか、ヘッドホンの奥に相当な広さの空間があるように聴こえる。
あれで聴いちゃったらそこら辺のヘッドホンがヘボすぎちゃって・・・
買うとなれば視聴して決めるけど、1万円チョイくらいからあるし、アプリと合わせてもプレーヤー買うよりは安上がり。


サンタさんへ
X'masは“iPad Pro”か“ハイレゾ”どっちかでお願いしたい…(^人^;)笑


アプリ版「大正仙臺 東西南北」

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仙臺大正東西南北先日発売された「大正仙臺 東西南北」のiPhoneアプリ版がリリース。
「仙台地図さんぽ」から比べると仙台市郊外も描画されてるので当然縮尺は小さくなってしまうのだが、自分の今いる町並みの当時の様子はバッチシ確認できる。
ここは田んぼ。
ここの川は今は用水路・・・

しかも地図を高解像度でスキャンしてあるので拡大しても実物の地図よりも判別しやすい。
虫眼鏡いらず(笑)

IMG_4185IMG_4187【JR仙石線 苦竹駅】
左/大正14年 右/平成27年

地図の範囲は、
東は多賀城の国道45号線臨海鉄道あたり、海岸沿いは荒浜(深沼)まで。
西は落合駅手前、太白山、仙台南インターチェンジ。
南は名取川渡って中田近辺、熊野堂。
北はパークタウン入口の寺岡あたり、将監、将監沼、利府町。

市町村合併する前の仙台市はすっぽり入ってる。

いや、これは一気に遊びの範囲が広がっちゃったわ(笑)
あちこち行ってアプリ立ち上げる楽しみが増えたってもんでd(^_^o)


ダメ出しのiPhoneケース

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今日、取引先に打ち合わせに行ったらそこの社員さんに相談された。
「なんかかっちょいいiPhoneケースないっすかね(^^;」
訊くと、iPhone6sにしてケースも買ったらしいのだが、そのケースに奥さんからダメ出し食らったらしいw
なるほど…カッチョ悪いわ(^^; 奥さんに同情(笑)
せっかくのiPhone6sが…って感じw

PA286576オラはiPhone4ん時にアルミ削り出しの高いケースにしてみたけど、それ以外はiPhone3Gの時から一貫してPower Supportの「Air Jacket」のクリア(透明)を使ってる。
iPhoneのデザインそのものを壊したくないので、保護しながらも見た目を損なわないもの…ってことで、機種変しても気に入って使っている。
iPhone6になってから本体自体も大きくなってるので、ゴッツイのだとますますデッカク感じるし、シンプルイズベストだし。
フィット感とか価格とかそもそも3Gの時からの実績もあるしね。

オラいのオネェとかサッチも気がつけばケースが変わってる。
今時の若い子は着せ替えも頻繁なようだw
ま、そういうのが楽しんだべね。

話は戻って先の社員さん。
「キャラクターのとかってどうっすかね?」っていう。

やっぱ、センス悪いんだわ…w


Jabraのイヤホン

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PA186570ランニング用のイヤホンを新調♪
「Jabra SPORT ROX Wireless」

まだ実践で使ってないのでなんとも言えんのですが、着けて聴いてみるとクオリティはよろしいんじゃないかと♪
スポーツ時に使うワイヤレスイヤホンに求められる機能と性能は最低限備わってるし、音楽素人の耳にしてみればかなりの音質だし、装着感も申し分なし。
あとは壊れないで長く使えるものであって欲しい。

というのも、去年買った「DENON」のイヤホンが、これがまぁ近年稀に見る欠陥品でして…。
買ってもうそろそろ1年になろうかという時に電源が入らなくなった。
保証期間ギリギリのいいタイミングだったので修理に出したら新品と交換になった。
で、使っていると3ヵ月経たないうちに左のスピーカーが死んでこれまた電源も入らなくなった。
新品交換したものは3ヵ月以内に不具合が発生したら無償修理ってことだったので、再度修理に出したら新品交換になってきたw
で、使って2〜3回で左のスピーカーからモールス信号のようなツートントンツー…みたいな電子音が聞こえ始め更には途中でプツッと電源が切れた。
(せっかく“いきものがかり”のノリの良い曲聴いてたのに…。)

4代目は…ないな(怒-_-#)
ってんで、もうこいつには愛想尽きたので、もう一度修理持って行って返金交渉、ダメだったら新品交換。で、ヤフオク行き。

ネットのレビュー見ると同じく2回も3回も修理交換してる人もいた。
個別の不良品じゃなくそもそもの商品自体が欠陥品なんだっちゃわ。
さすがの “Made in China”だ。

で、よっく見たら“Jabra”もChinaだったわ…(~_~;)笑


UBiO

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tgafeuhn「UBiO」
高音質イコライザー搭載型Music Player。
要するにiPhoneにデフォルトでインストされてる“Music”に変わるサードパーティ製アプリ。
評価・レビューも良い方なので早速DLしてみた。
はじめに言うと、これはなかなかのデキ♪

iPhoneで音楽聴いてて「なんか音がしょぼい…」って感じることがあって「イヤホンの性能か?」と思ったりしたけども、所詮こんなもんなんだろうと思ってスルーしてた。
で、何かしら改善方法があるんだろか…と思ってググってみてこれを発見した次第。

Ver.1.0が2012年にリリースされてるんでもう3年になるんですな。
早く気がついてりゃよかったf(^^;)

で、自分が使ってるイヤホン特性のパラメータが用意されてるので、最適な環境で再生することができて、なおかつ楽曲に合わせてめっちゃ操作のし易い音質の設定ができるのがいい。
難しいことは判らんが、とにかく「UBiO」ONとOFFではその違いは歴然!
いきなりハイレゾ対応のハイスペックイヤホンになったかと思うくらいスゴいw
(実際のハイレゾはもっともっととんでもなかったが…^^;)

とにかくアプリレベルでこれくらい激変するんだったらぜんぜんOKですな(^-^)v

そもそもデフォルトの“Music”アプリは「Apple Music」対応になってからイマイチ使い勝手が悪く感じてたしね。
ってことで“Music”にはちょっと退いてもらおう(笑)

iOS9

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iOS9本日未明にiOS9がリリースした。
見た目はほとんどiOS8と変わらないようだが、各アプリにおいてかなり変更になってるようだ。

…つか、まだあんまりいじってないのすf(^^;)
今日また1日中山形に出張だったし。

アップデート後、の「Hallo」の起動ではセキュリティーコードを入力させられるのだが、これまで4桁だったのが6桁まで入力できるようになって、より安全性がUPしたようだ。
ワタクシは4桁のままで通しましたが…。

システムやキーボード入力で使う英文フォントがAppleオリジナルの“San Francisco”というフォントに変更。慣れないうちはちょっと見づらい…と感じた。


かなりの変更点があるようだけど、これから徐々にその恩恵にあやかっていこうかな♪
10/1にMac OSX El Capitanがリリースされれば、更に連携が強化されるみたいなので、それも楽しみw

充電器とLightningケーブル

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P8266262P8266267P8266270






iPhoneのアクセサリの中では人気と定評のあるANKER
「20W 2ポート USB急速充電器」「高耐久ナイロン Lightning USBケーブル」を買ってみた。

iPhone純正のアダプタ(充電器)もコンパクトだし何よりも純正という安心感もあっていいんだけど、2ポートの使い良さと、ウリである繋いだ機器ごとに適した最大のスピードで急速充電を行うのがいい。
最近はBluetoothイヤホンとかUSBから電源供給(充電)するアイテムが増えてきたので2ポートはいざという時には重宝しそう。

Lightningケーブルも純正はコネクタの根本の皮膜が破損するという昔からの不具合(?)が未だに修正されておらず、iPhone5時代から使ってるケーブルも気がつけば割れてきてしまっていた。

ので、ググると「ANKERがいい」という評判が多いのでアルミメッシュのコードを買ってみた。
意外とふにゃふにゃ感はないので使いやすい。見た目もバイクのブレーキホースっぽくてかっこいいw
当然「Made for iPhone」も取得してあるのでバッタもんではない。
“たかが充電&同期コード”と思うなかれ…って感じかな。
うん♪ 気に入りましたw

シガーソケット電源供給のアイテムもあるので車載用のも買ってみようか♪

ホームボタンのドレスアップ

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iCharm東京駅八重洲地下の「App Bank STORE」
迷子になってグルグル周ってるうちに偶然発見(笑)
iPhone・iPadのグッズがいっぱい♪

iPhone4時代、通販でケースを買ったことはあったけど実店舗は東京に来ないとないですからね。
で、ゲットしてきたのが↑コレ
「iCharm」518円(税込) って、ホームボタンにアルミの削り出しリングでデコレーションするパーツ。
オラのiPhoneは強化ガラスの保護カバーを着けてるのでコンマ数mm ホームボタンが凹んだ状態。
なのでその段差を埋めるためにもちょうどいいなって。
アクセントにもなっていいっすな♪

ガラスの保護シート

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P6295855_2iPhoneの液晶保護シートを換えてみた。
「REAL SHIELD」ちゃんとしたMADE IN JAPANだす。

保護シートというより保護ガラスですな。
材質のウンチクとか性能はともかく、超硬質・超耐衝撃ガラスと言った謳い文句で、ナイフで引っかいても傷がつかず、金槌でぶん殴っても割れない強化ガラスの保護シートってことで、多方面をググってみると評価は上々なのでAmazonでポチリました。

ガラスなので厚みは出るけど違和感なし。タッチパネルの反応も何ら問題なし。逆に表面のコーティング良すぎてツルツル感ハンパないw キー入力で指先滑って隣のキーを押してしまうというくらいスベスベ♪
それに透過率や発色もGood♪
ただでさえのRetinaディスプレイなのに更にキレイに見える。

P6295862_2ガラスの保護シートもずいぶん発売されるようになってきたけど、価格は決して安くはない。
でも万が一のことを考えたら5〜6,000円なんて高くはないかな…って。
メーカーにしてみても恐らく粗利は50%以上出てるんじゃないだろかw

…と言いつつもオラは絶対に落とさない自信はあるけどね(^-^)v
これまでiPhone3Gから使っていて、30cm以上の高さから落としたことは一度もない。しかもじゅうたんの上だったし。
身に付ける時は必ずファスナーかボタンの着いたポケットに入れるし、バッグに入れる時も開けた時不意に落下するようなところには入れとかない。
オラにしてみればサランラップで事足りるんだけど、やっぱ万が一…ってことでw


スッキリしてるけど…

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150623niphone-homebutton-nai秋に“iOS9”のリリースがアナウンスされてるってことは恐らく次のiPhoneはその時にアップデートですな。
ウワサではiPhone 6Sだとか“iPhone 7”だとか…って話も出ているようですが…。

このコンセプト画像ではホームボタンが物理ボタンじゃなく、タッチパネルのボタンとして機能してるようです。
Appleでも実際そういう方向で開発してるとか…って話。
本体自体をでっかくしないで表示面積を広げるとしたら先ずはこういう考えになるでしょうな。
iPhone 6が出る時点で本体の大型化にはクソミソに大反対したオラですので、これ以上でっかくなるのはマジ勘弁です。

ベゼルいっぱい液晶画面になるのはなるほどいい感じです。
であればiPhone 5サイズ程度でiPhone 6の4.7inchが表示できればサイコーなんですがw

ただ、こういうデザインになると持つ位置が限られる。
今のようにFaceTimeカメラとかホームボタン脇のタッチパネルじゃないところを持つことができなくなる。
そのクリアランス部分はカメラ使ったりする時は意外とそこを持ってたりするもんだ。

まぁ、これから秋にかけてはどんどんコンセプト画像が出てくる時期なわけで。
不評だった裏のDラインも無くなって、カメラのリングの突起もフラットになるって話も出てるし。
またしばらくうわさ話に一喜一憂することになりそうだわw


和暦

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pr_source「和暦」なるアプリをネットの話題の中で見つけたのでDLしてみた。

「あらっ?今年って平成何年だっけ?」
ってのはよくある話(笑)
目の前にあるカレンダーが和暦(年号)と西暦併記されてりゃ直ぐわかるけど、そうじゃないカレンダーだったり外出中なんかだと「ちょと待てちょと待て!」になってしまう。

IMG_3569で…このアプリ、起動するとこんな画面だけ。
後にも先にもこの画面だけw
iPhone3GからiPhone6まで、使い始めて8年になるけど、こんな単純なアプリは未だかつてない(笑)
来年になれば「平成28年 西暦2016」って表示が変わるだけ。

そのくらいアプリに頼らず覚えとけ!…って話だ(爆)

例えば、
「2008年は平成何年だっけ?」って時に西暦を入力すれば「平成20年」って教えてくれるアプリだったら実用的。
もっと言うと昭和とかそれ以前の寛永だとか慶長なんかの年号も西暦で示してくれるんだったらマジで使える。

残念ながらその機能を搭載するアプリ「年号電卓」ってのをiPhone3G時代から使ってるんで、今回の「和暦」はソッコー削除w
ビミョーにしか容量は使ってないようだけどそれすらクソアプリだからね。

Appleもそういうくだらねーのは最初っからボツにしなさいわ(^^;

スカイガイド

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スカイ・ガイド〜星図 250円
App Storeで無料DLやってたので落としてみた。

グラフィックに凝ってるしBGMで流れる音楽もプラネタリウム感覚でなかなか心地いい。
GPS連動なのでiPhone持って空にかざすと昼でも夜でもその時点その方位の天体が見れる。
人工衛星やISSの飛行位置なんかも判るらしい(…まだやってないけど)
天体に関してのWikiも装備してあるのでウンチクを調べられるのもいい。

これからの季節、風呂あがりにベランダで涼んでる時、夜空眺めるのに重宝しそうだ(笑)


DLするのに微妙に分かりづらいので・・・
・iPhoneの「Apple Store」アプリから「ストア」タブ
・「試着を予約する」をスワイプ3番目にアイコンが出てくる。
・最下部の「今すぐ無料でダウンロード」から実行。

普通に「App Store」からDLすると課金されるのでご注意。



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